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□ 陶芸関連書籍紹介もくじ
『 釉薬に魅せられて 』では、釉薬を中心に、器の特徴や釉薬の技法をテーマにした書籍を紹介していきます。
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◆ 3 器の絵付け 基礎の陶芸 |
 | 陶芸をはじめてみたけれど、なかなか思い通りに作れない…。そんな人にポイントをやさしく解説するシリーズ。3巻では、下絵付け、上絵付け、染付け、染錦、金彩など、美しい模様の描き方を徹底解説する。 |
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◆ 釉薬と施釉がわかる本 実践編 |
 | 釉薬の特長や性質を踏まえながら、色々な釉掛けの方法を系統立てて解説。焼成や図柄集、釉薬の調合表、陶芸機材・原料・用具の取扱店リストなども掲載した実践編。 |
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◆ 釉薬と施釉がわかる本 基本編 |
 | 釉薬の特長や性質を踏まえながら、色々な掛け方、器の種類とそれに合う釉掛けの道具などを系統立てて解説。施釉に関するコラムも掲載し、より深く広く施釉に親しめるように構成する。 |
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◆ 絵付けと装飾がわかる本 基本編 |
 | アマチュア陶芸家がもっとも苦手とする絵付けと装飾。各技法の基本になる部分を、作業手順や焼き上がりの違いを確認しやすいように、作業工程を順を追って紹介。写真を使って具体的に解説する。 |
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◆ 油滴天目―その世界と技法 |
 | 著者の1960年頃から現在までの油滴天目の作品をカラー集録するとともに、天目の技術についてを解説。粘土から釉薬、焼成、窯出までの制作過程、今までに獲得した技術やアイデアなどを記録として盛り込んだ。
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